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『猫の時間』 レポ その2
2004/10/6 |
さて、前回は街中に実在する桃源郷を紹介しました。 (1回目のレポはSpecialコーナーに移動しています。) 今回はその桃源郷(猫の時間)にいるニューアイドルともいえる猫、『むぎ』に ターゲットを合わせて紹介してみましょう。 (『むぎ』の写真が一番多かったからとも言う) さあ、まずは1枚のピンナップをご覧頂くわけですが、1点注意事項を。 萌え悶えるなよ?
GYAAAAAAAAAAA!! (←自分が一番悶える) 正直カメラのファインダーを覗きながら心の中で叫んだ。 子猫との戯れのブランクが数年あったとは言え、強烈な一撃だった。 この『むぎ』は最近デビューしたばかりの猫らしい。
先に紹介した特攻猫1号、2号もかなり遊んでくれますが、やはり子猫は 遊び方も全然違う。 手放しで見てても、1匹で遊んで心を和ませまくってくれます。 小さな囲いの狭い部分に自ら体を突っ込んで遊んでいます。 こちらは全くのノータッチ。 この辺が子猫の愉快なところですねえ。 でも、ちょっとでもエモノをちらつかせると、
店にいた別のお客さん達にもかなりの人気でした。 ふと気がついたら傍にいるんですよ、『むぎ』は。体が小さいから尚のことわからない。
場所は大阪市北区のJR天満駅の南側、カンテレの建物の道路向かいになります。 お近くの方で、猫スキーな人がいらっしゃいましたら一度は行ってみることを お勧めします。 いや、それにしても動き回る猫達を写真に納めるのってムズかしいですな。(^^; 60枚近く撮った画像の半分がブレまくりでした。 |